どーでもいーことをどーでもいーひとが
どーでもよくかきつらねていく
ちょっとふしぎなくーかん
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

Posted by : スポンサードリンク | - | | - | -
<< 見えない鎖、支えられる人たち | main | 溢れだす闇、聞こえる音 >>
乾ききった大地、救えなかったもの
食べ過ぎた。

今日は友人達ともんじゃ焼きを食べに行った。もんじゃ焼きは家で作ったことがあって、それなりに作り方も分かってたつもりだった。でも友人のうち一人が家で料理を作ってる天才青年で、そいつに「何やってんの?!」って言われた。ごめん。
もんじゃに精通している人がいたおかげで美味しいもんじゃをたらふく食べることができた。その人は多分もんじゃを焼くのが上手いんだろうけど、僕は焼くのが上手いとか下手だとか判断できるほどもんじゃを知らないのであった。最悪だ。

もんじゃを食べた後になぜかクレープも買った。混んでいるように見えたけどあまり待たなかった。店員さんが全員優秀なんだろう。クレープを焼いてる人は本当にすごかった。多分、あの人が見ている世界と僕が見ている世界は全く違うのだと思う。生クリームが美味しかった。あと、やたら名前の長いクレープがあった。

最近、唇が乾いてしょうがない。冬だなあ。
Posted by : にょほ | 日記 | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
Posted by : スポンサードリンク | - | 23:21 | - | -
コメント









この記事のトラックバックURL
http://nyoho.jugem.jp/trackback/204
TOP