どーでもいーことをどーでもいーひとが
どーでもよくかきつらねていく
ちょっとふしぎなくーかん
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幻想の楽園、七色の水
かぜひいた。

それは突然やってきた。今年の干支が亥であるということに関係があるのか無いのかは現在調査中だが、まぁおそらく関係ないだろうが、まさに猪突猛進と形容するに相応しい近年稀に見る元気さで突撃してきた。今の私の現状から言えばまさしくそれは風邪のウイルスだった訳だが、最初は熱も出てないしもしやこれは春になると苦しむ人はものすごく苦しむ花粉症という奴ではないのかと思ったりしたわけだが、目が痒くならないことに疑問を持ったときにはもうすでにばっちり熱も出ていて、あーこれは風邪だなと理解した所であります。最後に風邪ひいたのいつだろうかなんてこと考える以前の問題で、最後に「最後に風邪ひいたのいつだろう」という非生産的などーでもいい自問自答をしたのがいつか覚えていないほど縁が無いものだったのだけれども、いざこうして仲良くしてみると本当にそのいらなさが分かる今日この頃なのである。ティッシュが減った。
Posted by : にょほ | 日記 | 22:32 | comments(6) | trackbacks(92)
沈みゆく身体、見えてきた光
タイム・オーバー。

文章を書くということに関して、「それは健康に悪いことだから止めた方が良い」という意見を持っている人は少ないだろう。というか、そんな人いないんじゃないかと思ってしまうところではあるのだが世間に対して何らかの情報を提示するときはある程度の遊びを作っておいたほうがいいものなのである。例えば洗剤や歯磨き粉のCMなんかでよくあるように「100%そうだとは言えないが、それでも90%ぐらい綺麗になるから買ってくれ」だとか。そんなことはどうでもいいとして、どうでもいいことなら書くな、省略しろという世間からの厳しい風当たりにも負けず、なんとかして最初の話題へと軌道修正を試みるなら、文章を書くということはものすごく健康にいいことだ、長生きするぞ、なんてことはないだろうがそれならば健康に悪影響を与えるほどのパワーも持ってないだろうという安全地帯的な考えを地盤として、今日もなんとなく思いついたことを書いているのである。何気なく「今日も」などと書いてしまったが、よく考えれば昨日も一昨日も何も書いてないのだがそれはたまたまこのブログに書かなかっただけであって、いや、このブログのほかにブログを持っているわけではなく、windows付属のメモ帳やそのへんに転がっていたルーズリーフになにやらよく分からないことを書いたり、殴り書きしたり、消したり、計算したり、書いたりしていたのである。具体的に一体どんなことを書いていたのかというと、噛み砕いて言うなら、特殊相対性理論における時間の遅れの…いや、噛み砕けてない。一般人におけるボキャブラリーが図書館並にあるとしたら、文庫本一冊分ぐらいしかない僕にどうでもいいゴミ情報をちゃんと分かるように噛み砕く、なんていう選択肢は元から無かったのかもしれない。ならば、このルーズリーフに書いてあるものを携帯でパシャっと撮ってここに載せればいいのかもしれないが、よくよく考えてみれば人に見せる程の価値も無いからわざわざルーズリーフに書き込んだわけで、それならばこのブログの記事は人様に見せるほどの価値を内包しているのかと問われれば宣戦布告を受信した一般兵がその情報を上官に伝えるぐらいの勢いと速度でNoと答えるが、要は、このルーズリーフに書いてあることを物理のよく分からない人がみると僕は変人扱いされるし、物理のよく分かっている人がみるとバカ扱いされるであろうから今日のところは物理が分からないわけではない変人かつ暇人がたまたまここを訪れ、かつこの長く支離滅裂で面白くもなんとも無い文章をここまで読んでくれるというまるでハルウララとディープインパクトが現役復帰してしかもハルウララが20馬身差で勝ってしまうような低確率に賭けてちょっとだけ情報を小出しにすることにする。僕が最近思っているのは、光にはこの世界がどう見えているのか、ということなのである。光、と言っても間違っても個人名のヒカリさんやヒカルさんを指すわけではない。なんだか、光を個人名として見てしまうと恋愛相談か、悪くすればどこかのストーカーの戯言のように見えてしまうが、断じてそうではない。光速で移動したとき時間の流れはどうなるのか、が最大の焦点になる、気がする。ここで注意しなければならないのは光速に近い速度で、ではなくあくまで光速で移動する場合の話をしていることで、だからこそ物理のよく分かっている人がみたらバカ扱いされそうで嫌なのである。物理学がよく分からない人だって考えてもらいたい。たまにはどうでもいい事を何かしらの結論が出るまで考え続けたっていいと思うのだ。"Je pense, donc je suis."日本語で言うところの「我思う、ゆえに我あり」とはよく言ったものだ。何も考えなかったらあなたという存在はなくなってしまうかもしれない。それが嫌なら、明日も明後日も何でもいいから考え続けることだ。何かひとつ、突拍子も無いことを延々と5年でも10年でも考え続けるといい。もしかすると、歴史を揺るがすような偉大な発見をするかもしれない。その確率は決して0ではないのだから。
Posted by : にょほ | 日記 | 23:31 | comments(2) | trackbacks(27)
砂漠のオアシス、日常のクーデター
タイム・リミット。

もうどうにもできないとか、何も仕様が無いとかいう状況にはこの長い人生の中では陥りにくいものなのだろうし、陥っている人のほうが少ないだろう。というか、陥ったことのある人などほんの一握りなのだろう。僕はそんな状況には陥ったことはないし、おそらくこれからも無いだろう。それがいいことなのか悪いことなのかは別として、どちらかといえば「どうしようもない」ような状況には陥りたくないという人もいるだろうし、わざわざ「どうしようもない」状況に陥って悲劇のヒロイン、ヒーローになりたい人もいるだろう。ただ、そういう状況に陥るのは大抵その人にも原因があって、「ああ、自業自得なのだな」と思ってしまうわけである。その人に原因が無いなら「運が悪かったのだな」となり、まあ、結局のところそんなことはどうでもいいのだ。

いつまで経っても進まない事象なんていうものはこの世には無くて、止まっているように見えるものでも本当は動いているのが常である。こういう話のたとえで「おい、お前。その場で足踏みができるか?」とかなんとか言ってみる。おそらく、この世の大部分の人は「できないよ」と言うか、「できるよ」と答えておきながら最初に自分がいた位置から微妙に、場合によっては甚だしく動いてしまうだろう。でももしかしたら、この世の中には正確に、いやもっと言うなら精密にその場で足踏みができる人がいるかもしれない。そういう人には耳元でそっと「地球は自転しているんだよ」と言ってあげるのがいいかもしれない。その後に殴られたり、蹴られたり、罵られたりした場合の責任はとれないのでやらないほうがいい。つまり、結局のところは世の中どうでもいい事だらけなのである。

Posted by : にょほ | 日記 | 00:06 | comments(5) | trackbacks(0)
音速の感情、光速の夢
さすがに7.9%は駄目だよね。

カラオケに行ってきた。11時から6時まで7時間耐久カラオケ。楽しかったのだけど、ただひとつだけ言いたいのは日曜日に肉体的にも精神的にも疲労するのは良くない気がする。いや、カラオケに行ったのに精神的ダメージを受けているのがそもそもおかしい。でも、その原因を作ったのはどう考えても僕で、ちょっぴりクールに四字熟語で言うなら因果応報なのである。本当にそういう意味なのか不安になって電子辞書で引いたのは秘密。

家の体重計が壊れていて自分が今何kgぐらいなのかここ何ヶ月か分からなかったんだけど、今日ようやく我が家にもデジタルでハイテクな体重計が届いた。最近の体重計はハイテクで体脂肪率まででるらしい。おお、すごいな。ピーっていった、ピーって。なんてはしゃぎつつ体重を量ってみると、51kgぐらいで体脂肪率は7.9%だった。…肉食べよう、肉。

体脂肪率7.9%ってスポーツマンか?いいえ、僕はただの17歳です。
Posted by : にょほ | 日記 | 23:36 | comments(1) | trackbacks(138)
冷たい霧、放った矢
だから、死ぬ気か。

昨日書いたことなのに。昨日があっての今日なのに。昼ごはんがマクドナルド、おやつにミスタードーナッツ。不摂生。若いときに「若いから」という理由でいろいろやってると早死にするって。そんなもん早死にするって。暴飲暴食はよくない。マジで。

伊集院光と東貴博はすごい。雑学王選手権っていうテレビ番組があって、聞いたこともないようなことを知ってた。しかも、知らないことは自分の知識の中から推理して正解してた。頭がいいってどういうことか分からないけど、僕はあの二人は頭がいいと思う。何でも知ってる人って格好よくて、とても知的な感じがするから僕ももっと本を読みたい。本屋行こう。

明日は始業式らしいけど、僕には関係のない話だったりする。
Posted by : にょほ | 日記 | 22:43 | comments(0) | trackbacks(4)
純白の孤島、漆黒の古塔
生活時間がズレてるなんてレベルじゃねえぞ

砂糖を取りすぎると健康によくないのは誰だって分かっていることで、もちろん僕だってそんなことは分かっているつもりだ。でもそのことをきちんと分かっているのなら、昼ごはんを買いに行ったパン屋でイチゴサンドやらチョコパンやらを買い漁ったり、ましてやそれと一緒に飲む飲み物にカルピスウォーターを選択したりはしないのである。しかも1.5L。死ぬ気か。

最近の生活を振り返ってみると、4時に寝て1時に起きるという不健康極まりない生活をしている。馬鹿か。そのうえ砂糖も取りすぎてる。ああ、これはちょっと本当にヤバいかも。本当に25歳ぐらいで死んでしまうといろいろと困るから、今から健康に気をつけようと思う。思うだけ。
Posted by : にょほ | 日記 | 23:28 | comments(0) | trackbacks(1)
溢れだす闇、聞こえる音
シュークリームってたまに食べるとおいしいね。

今日は至って普通で、何も書くことなどない。ということを書こうとしていた。「何も書くことがない」と書くのは少しずるい気がするし、どことなく矛盾しているような感じもする。でもスキマスイッチのボクノートだって歌詞を考えてる自分を描写した歌詞だし、それはそれでひとつの表現方法なのである。堂々巡り。合わせ鏡。

シュークリームを食べるテクニックが微塵もないのは僕です。こんばんは。
Posted by : にょほ | 日記 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(1)
乾ききった大地、救えなかったもの
食べ過ぎた。

今日は友人達ともんじゃ焼きを食べに行った。もんじゃ焼きは家で作ったことがあって、それなりに作り方も分かってたつもりだった。でも友人のうち一人が家で料理を作ってる天才青年で、そいつに「何やってんの?!」って言われた。ごめん。
もんじゃに精通している人がいたおかげで美味しいもんじゃをたらふく食べることができた。その人は多分もんじゃを焼くのが上手いんだろうけど、僕は焼くのが上手いとか下手だとか判断できるほどもんじゃを知らないのであった。最悪だ。

もんじゃを食べた後になぜかクレープも買った。混んでいるように見えたけどあまり待たなかった。店員さんが全員優秀なんだろう。クレープを焼いてる人は本当にすごかった。多分、あの人が見ている世界と僕が見ている世界は全く違うのだと思う。生クリームが美味しかった。あと、やたら名前の長いクレープがあった。

最近、唇が乾いてしょうがない。冬だなあ。
Posted by : にょほ | 日記 | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0)
見えない鎖、支えられる人たち
お年玉もらった。

ちょっとお年玉もらい過ぎてる気がする。でもそれは自分で見た感じ多すぎるだけで、実はそんなに貰ってなくて、「そんだけ?」とか言われることもある。僕は「そんなに?」と言うけれどもお金なんて貰ったら貰った分だけ使ってしまうお年頃だから、やっぱり今貰ってる分でも多いと思う。無駄遣い。
そういえば2007年。明けましておめでとうございます。新年の天神は人が多かった。あ、天神なんていっても福岡の人にしか伝わらないや。要するに、繁華街である。その天神が人が多かった。地下街なんて人が流れてた。川のようだった。みんな目が生き生きしてた。なにかいいことでも、あったのかな。

やっぱり年始だから、七隈線ですら混雑してた。はっぴーにゅーいやー。
Posted by : にょほ | 日記 | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0)
境界線の向こう岸、閉ざされた光
おやすみなさい

初日の出は曇ってて見られなかった。寒い。もう寝る。
Posted by : にょほ | 日記 | 07:45 | comments(0) | trackbacks(0)
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